IFTTTを利用したAIスピーカ連携(違い)

2018年12月1日

AIスピーカ連携を実現するにはIFTTTを利用した方法もあります。
そのため、IFTTT経由の接続と直接接続する方法の大きく以下の2つの接続方法があります。

(1)IFTTTを経由してsRemoシステムGoogleやAmazon間を連携する方法
【設定方法はこちら

(2)sRemoシステムとGoogleやAmazon間を直接連携する方法
【詳細はこちら。設定方法はGoogleAssistant/AmazonAlexa。】

《IFTTTを経由した場合の差分について》
IFTTTを経由した場合は、Amazonについてウェイクワードに「トリガー」をつける必要があります。
 例)「アレクサ、トリガー、〇〇して」のようにトリガーが必要となります。
また、IFTTTを利用する場合は「〇〇つけて/けして」のような「つけて/けして」などは制約がなく自由なワードで設定することが可能です。